高知県共同募金会
誰をも受け入れ、誰もが参加できる地域づくりへの支援
南海地震や、災害に備えて、パンや缶詰等を備蓄することで乳幼児を連れた保護者や、地域住民の避難後の生活を支えることができる。
継続的に訓練に取組むことができ、危機意識の高まりや災害ボランティアセンターに関する情報周知に役立っています。繰り返し訓練を行うことで関わる住民も広がりを見せています。
災害ボランティアセンター設置・運営マニュアルに基づく研修や訓練等を協力団体や住民参加で行い、実用的なマニュアルに向けた検証及び見直しを行う。